ようこそ、誰でも書ける上手な企画書の書き方へ

当サイトは「誰でも書ける上手な企画書」をテーマに具体的な企画書の書き方を紹介しています。
 

仕上げをチェックする。

仕上げはとても大切です。小さな誤字脱字といったほんのちょっとしたミスであなたの企画書が不採用になってしまうこともあるからです。自分が納得するまで修正と校正をしましょう。

  • 誤字、脱字はないか。 ワープロで企画書を作成すると変換ミスが多い。
  • 数字の記載ミス、計算ミスはないか。
  • ページナンバーはきちんと入っているか。
  • スケジュールに無理はないか。
  • データの出典を明記してあるか。
  • 添付書類はみやすくまとめる。数種類になる場合は添付資料にも目次を。

自分で点検するのは意外に難しいものです。自分では気が付かない点も多いので第三者に企画書を読んでもらいましょう。見落としている点が出てくるかもしれません。また、上司には必ず見せた方が良いでしょう。


   
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